• 医療関係者の方へ

N・フィールドでは、ご利用者様の住宅支援から、看護師/精神保健福祉士/作業療法士によるチーム体制でのトータルケアをご提供しております。

『障がいを抱えていても、住み慣れた環境で生活をしたい。』そんなかけがえのない想いを、私たちがサポートします。
N・フィールドには豊富な医療現場経験を持つ看護師をはじめ、精神保健福祉士や作業療法士など、プロのスタッフが数多く在籍。
その専門的な知識・経験を活かした「在宅医療のトータルサポート」が、私たちの強みです。
ご利用者様が住み慣れた環境のもと、安心・安全・快適な生活を送ることができる様支援しています。

拠点数

全国

200拠点

在籍スタッフ

看護師

1,000

精神保健福祉士

50

作業療法士

2

住宅支援

入院されている方が社会復帰・自立をしようにも、新しい住まいを見つけることは現在、非常に困難です。その様な方のために、N・フィールドは賃貸物件への入居をサポート。入居後も訪問看護サービス等と連携しながら毎日の暮らしを支えます。

1,000

※2018年8月現在

Dune 訪問看護ステーションが選ばれる理由

  1. 1
    全国展開規模の
    症例数による対応力
    訪問看護ステーションDuneは精神科に特化した訪問看護サービスとして、日本全国の都道府県に展開しています。精神疾患は人それぞれ症状が異なるからこそ、各地において培った知識やネットワークを組織として共有することで、ご利用者様一人ひとりに適したアプローチを行い、様々な要望やお悩みに臨機応変に対応しております。
  2. 2
    各地域の行政や医療機関と
    柔軟に対応できる連携力
    在宅医療において、訪問看護を利用いただく方を地域で支えていくためには地域の住民をはじめとした支援施設・団体を知り、それぞれの専門性を活かし連携を密に行うことが必要です。病院等特定の系列に属さない独立型の当社は、より広域かつ柔軟な連携ができ、地域の方の支援を最大限に活用したサービスを提供しております。
  3. 3
    専門的な知識・経験を活かした
    在宅医療のトータルサポート力
    看護師だけでなく精神保健福祉士・作業療法士も在籍しており、ご利用者様の状況に応じて専門知識のあるプロがサポート。また、必要に応じて、一人暮らしの際にお困りになる賃貸物件の入居支援や大家さんとの連携までも対応しております。
    ご利用者様が普段の生活を通して症状の改善を目指し、どうすれば生活の幅が広がるかを共に考えて参ります。

実際の医療関係者の声

地域や医療機関との架け橋であり、私たちにとっても頼れる存在

N・フィールド様とは長いお付き合いになります。精神科に特化しているからこそ、患者様によって異なる症状の理解や服薬継続の大切さを熟知されており、また症状観察のポイントも的確です。
「医療機関へ行くまでではないが、不安を抱えている。」といった日常生活における些細なことでも相談できる身近な存在として、患者様の満足度は勿論のこと、ご家族の安心と信頼にも繋がっています。

独立行政法人国立病院機構
やまと精神医療センター
副院長 井上 眞 様

共に実践し、共に考えてくれる心強いパートナー

我々が依頼する案件に対して「やったことがない」で断るのではなく、ご利用者様のことを一番に想い「先ずやってみよう」といったスタンスで行動に移し、関りの中でベストを共に考えてくださるスタンスは、プロフェッショナルであると感じています。
柔軟性があり、アクションが早く、粘り強く付き合ってくれる。N・フィールド様は心強いパートナーであり、私たちにとって信頼できる伴走者です。

社会福祉法人南高愛隣会
長崎県地域生活定着支援センター
所長 伊豆丸 剛史 様

よくあるご質問